寄付して支えたい|横浜こどもホスピスプロジェクト

寄付して支えたい

私たちの活動は、皆様のご寄付と会費で支えられています。
いつも、いつまでもそこにある安心感。
闘病中も、旅立ちの後も、子どもたちやご家族にとってはとても大切なこと。
皆様のご支援を、是非、よろしくお願いいたします。

「認定NPO法人横浜こどもホスピスプロジェクト」へのご寄付は税制優遇の対象となります。
お支払方法は、クレジットカードと銀行振込があります。
※税制優遇についてはこちらを参照ください。

企業・団体の方はこちら

たとえば、こんなことに
活用させていただきます

  • 子どもと家族のイベント

    子どもと家族のイベント

    ピクニックやお誕生日会、季節の催しなど、子どもと家族の「やりたいこと」を叶えるための材料費やイベント運営費。

  • 「うみとそらのおうち」の環境整備

    「うみとそらのおうち」の
    環境整備

    ご家族全員がのびのびと安心して過ごせるよう、清潔なリネン、空調整備、植栽管理、備品の購入・保守管理など、衛生的で快適な環境を提供。

  • こどもホスピスを広める

    こどもホスピスを広める

    行ってみたいけど、こどもホスピスってどんなところなの?サポートしたいけど、どうすれば良いの?こどもホスピスのことを広く知っていただくための資料を製作・配布。

今回のみの寄付

いつでも、自由な金額でご寄付いただける1回ごとのご支援です。

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毎月の寄付
(マンスリーサポーター)

毎月定額のご寄付で継続的に支援する方法です。毎月ワンコイン(500円)でも大きな力となります。決済方法はクレジットカードのみですが、毎月自動引き落としですのでお振込手続きの手間がありません。
*領収証は1年間の寄付金額を合算し、翌年1月にお送りします。

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毎年の寄付
(サポート会員年会費)

会員として活動を継続的に見守り支えてくださる方を募集しています。 サポート会員(賛助会員とも言います)は年会費1口5,000円から。 (6口30,000円以上をご検討の場合は、お問い合わせフォームにてご相談ください)クレジットカード決済は、毎年自動引き落としですのでお振込み手続きの手間もなく便利です。是非、ご活用ください。

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解約について

クレジットカード決済の解約や会員退会を希望される場合は、お問い合わせフォームにて事務局までご連絡ください。

ご寄付いただいた方には

ニュースレター(年2回の活動報告)をお届けします。

会員様には

  • ニュースレター(年2回)をお送りします。
  • メールマガジンでイベント案内や活動報告を配信します。
  • 入会キット(会員証、会員バッジ、クリアファイル)をお届けします。
ご寄付いただいた方には

音楽

税制優遇について

当法人は、2020年12月9日付で所轄庁である横浜市から「認定NPO法人」として承認されました。認定NPO法人横浜こどもホスピスプロジェクトへのご寄付や賛助会員費は、確定申告の手続きをすることで寄付金控除などの税制上の優遇措置の対象となります。

《認定NPO法人》とは、広く一般から支持を受けているか、組織運営や情報公開が適切に行われているか、活動内容が適切かなど、様々な視点から判定され、公益性が高いとして承認された団体を指します。

税制優遇について

音楽

横浜市市民活動推進基金「よこはま夢ファンド」
制度をご利用の方

横浜市市民活動推進基金「よこはま夢ファンド」制度もご活用いただけます。
「よこはま夢ファンド」へご寄付していただく際に、当団体を支援先として指定することができます。
お申込み手続きは「よこはま夢ファンド」のウェブサイトからお願いいたします。
「寄附をお考えの方に」(横浜市のサイト)

詳しくは『市民局地域支援部市民協働推進課』へお問い合わせくださいますようお願いいたします。
電話:045-227-7965
ファクス:045-223-2032
メールアドレス:
sh-shiminkyodo@city.yokohama.jp

よこはま夢ファンドの
お申込みについて

遺贈・相続寄付について

遺贈によるご寄付

遺贈寄付とは、遺言によって遺産の一部またはすべてを相続人以外の者や団体に無償で譲ること(ご本人による寄付)をいいます。遺言書において、認定NPO法人横浜こどもホスピスプロジェクトを指定することで、遺贈していただくことができます。ご寄付は相続税が課税されません。

遺贈によるご寄付の流れ

  • 遺言内容の検討(遺贈先決定、遺言執行者の決定・依頼)
  • 遺言書の作成・保管(弁護士や公証人などに相談して公正証書遺言を作成することをお勧めします。)
  • 逝去(確実に遺言の執行が開始されるよう、信頼できる人に遺言執行者への連絡を依頼しておかれるとよいでしょう。)
  • 遺言執行による遺贈寄付

相続財産からのご寄付

相続寄付とは、相続した財産を団体に寄付すること(相続人による寄付)をいいます。相続税の申告期限内に認定NPO法人横浜こどもホスピスプロジェクトへ寄付を完了した場合、ご寄付は相続税が課税されません。

遺贈によるご寄付の流れ

  • 相続の開始(ご逝去)
  • 寄付のお申込とお手続き
  • 当法人が、相続財産からのご寄付いただいた場合、入金を確認後すみやかに税額控除にかかる証明書を兼ねた領収書を送付いたします。
  • 相続税の申告
    (相続開始日より10か月以内に、相続税の申告が必要になります。当法人発行の領収書を大切に保管し、添付してください。)

詳しくは、お問い合わせフォームの「寄付について」を選択してご相談ください。折り返し、ご連絡させていただきます。

お問い合わせフォーム

支援者さまの声、
届いています!

山口みどり様

山口みどり様
毎月の寄付

私は小児病棟で看護助手をしています。私が寄付をするきっかけになったのは長い闘病生活の末にお空に旅立った三姉妹の女の子でした。沢山の規制の中で病気と闘っている子どもやご家族に少しでも笑顔で過ごしてほしい。そんな思いで寄付を続けています。毎月お昼代を節約した「つもり寄付」。それだけの事ですが、今では元気に働けた喜びと感謝に変わっています。小さな思いやりのあふれる社会であることを願って・・・

小林猛様・千賀子様

小林猛様・千賀子様
サポート会員

会員としてずっとサポートさせていただいています。
ボランティア協力する機会があり『あそびのワークショップ』に参加した時のこと。
その日は、会場にとびっきりの笑顔が溢れていました。『こどもたちのファッションショー』では、家族と一緒に出場して得意気な顔。私達がいつまでもその笑顔を応援したいと思った瞬間です。

よくあるご質問

寄付をしたいのですが、どうしたらよいですか?

当法人の活動は、制度の狭間にある子どもとご家族を支援することを目的としていることから、主にご寄付・会費によって支えられています。こどもホスピスがいつも、いつまでもそこにあることが、利用されるご家族にとっては何にも代えがたい安心感です。継続的な運営のために、皆様のご支援を是非よろしくお願いいたします。

寄付の方法はお一人お一人に合った形をお選びいただけます。
寄付フォームへ

個人としての寄付は税制優遇を受けられますか?

2020年12月9日に所轄庁である横浜市から「認定NPO法人」として承認されましたので、当法人へのご寄付は、確定申告をすることで寄付金控除などの税制上の優遇措置の対象となります。手続きには当法人が発行する寄付金受領証明書(領収書)が必要となりますので、大切に保管してください。
詳しくは、税制優遇措置についてをご覧ください。

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