
生命に関わる病気とともにある子どもと家族が孤立せず、地域の中で豊かに生きられるように
横浜こどもホスピス~うみとそらのおうち(通称 うみそら)は
皆さまの寄付によって支えられ続けています。

イベント・啓発活動のために…
ご利用者さんの希望を叶えるイベント運営費や、「うみそら」の存在をより多くの方に知ってもらうための啓発活動費用が必要です。

お子さんとご家族のために…
工作、お料理体験、知育玩具…子どもとご家族が安心して過ごすための衛生用品や日常備品が欠かせません。

より良い組織運営のために…
持続的な施設運営を叶えるために、人件費や施設の維持管理費など組織運営の基盤を支える費用が必要です。
継続的なご寄付、1回のみのご寄付、遺贈寄付、物品の寄贈…色々な寄付の方法をご用意しております。お一人お一人に合ったうみそらファミリーの形を探してみてください。
「認定NPO法人横浜こどもホスピスプロジェクト」へのご寄付は税制優遇の対象となります。詳細はこちら
寄付をご検討される皆さまへ
当施設をご利用くださるお子さんとご家族の心理的安全性を第一に運営をしています。
当施設への寄付や寄付による広報活動をお考えの方には施設の定める広報規約にご同意いただける場合は、
以下のチェックボックスをチェックしてください。
いつでも、ふらっと頼れる場所。いつでも、おかえりと迎えてくれる場所。生命にかかわる病気とともにある子どもと家族にとって、いつでもそこにあるという安心感は何ものにも代えがたいものです。柔軟で想いに応える支援を届け続けるために、継続的なご支援をお願いしています。

安定した団体運営の大きな力になるマンスリー会員を募集しています。
クレジットカードにて自動で毎月定額の寄付ができます。いつでも停止が可能です。
私たちの活動を継続的に見守り支えてくださる賛助会員を募集しています。
賛助会員は年会費1口5,000円から。
クレジットカード決済であれば、毎年自動引き落としで振込手続きの手間がなく便利です。
会員のみご案内

入会キット(会員バッジ、クリアファイル、ステッカー)をおとどけ

年2回の活動報告をお伝えするニュースレターをお届け

ご希望に応じて、ニュースレターの寄付者名簿にお名前を掲載

累計100万円以上のご寄付で、ご希望に応じて施設内に名前を掲載
なぜ、寄付しようと
思ったの?
寄付して
どうだった?
遺贈寄付はあなたの想いを未来につなげる方法のひとつです。あなたの想いがこれからの子どもたちとご家族の大切な瞬間を支える大きな力となります。遺贈によるご寄付、相続によるご寄付などの方法があります。
うみそらは、生命にかかわる病気のお子さんとご家族が、ホッと一息つき病気を忘れて楽しい時間を過ごす場所。お子さんとご家族の「やりたい」をかなえる物品や運営上必要なものを、Amazonウィッシュリストからご寄贈いただくことも応援のひとつの形です。
寄贈の際に、留意いただきたいこと
個人では不可能なことも、組織でなら大きな力を発揮できると信じています。子どもたちとご家族の思い出作りをともに支えてください。寄付、協賛、プロボノ支援など、組織だからこそできる方法があります。